動画講義をKindleで出版して、収益を2倍にしませんか?

動画を渡すだけで本が完成!オンライン講座専用のKindle出版代行サービス

\リリース記念キャンペーン実施中/

悩めるあなたのために・・

  • 正直、講座からの収益がなくなるとヤバい。
    プラットフォーム依存の自覚はあるが、何も対策できていない
  • ライバル講座の出現や、規約変更に内心ビクビクしている
  • オンライン講座からの集客に限界を感じている
  • こんなにいい講座なのに、なぜ広まらない?
  • 中身では負けていない自信がある。足りないのは集客力や認知度。
  • 講座を新しく作る以外の、アクションが必要なのではと感じている

あなたが得られるもの

1.作業時間ほぼ0で、収益2倍に

動画リンクを渡すだけで、Kindle出版が完了し、収益化が開始します。平均すると、講座と同じくらいの収入がKindleから得られるため、現在の収入が2倍*になります。

*ジャンルやコンセプト等によって変動します。
収益化を約束するサービスではありません。
*画像:202408-11間 Udemy単体の収益と、Kindle+Udemyの収益の比較値
(「MOS Excel 365 Expertに79問で合格する講座」より)

2.書籍派にもアプローチでき、
より多くの人にコンテンツが届く

動画が普及したとはいえ、まだまだ書籍による学習の方が一般的です。(私達が、教科書を使って学んだように)
動画学習をしたことがない人、抵抗がある人にもアプローチできるようになり、より多くの人にコンテンツが届くようになります。

3.Kindleからの導線で、講座も今より売れる

Kindleから講座へ・講座からKindleへ双方向に導線を引くことで、それぞれが単体で出すよりも売れます。プラットフォームに講座を置いているだけのライバルに対し、集客力において差別化になります。

4.電子書籍市場の先行者利益を受けられる(かも)

オンライン講座市場は成熟し、今から先行者になることは不可能です。一方で、電子書籍は伸びることがわかっているのに、参入者がまだ少ない状態。Udemyに早期参入しなかったことを悔やんでいるのであれば、今すぐKindleに参入すべきです。

Kindleとは?

Kindleは、Amazonが運営している電子書籍プラットフォームです。

  • Kindle端末
  • スマートフォンアプリ

から読むことができます。

Kindleは右肩上がりに伸びている電子書籍市場において、シェア率トップです。

出典元:Appliv TOPICS https://mag.app-liv.jp/archive/149919/

電子書籍市場は右肩上がり

2024年時点で6765億、2028年度には8000億を超える見込み

出典元:インプレス総合研究所『電子書籍ビジネス調査報告書2024』

(参考)eラーニング市場は横ばいで、2024年時点で3690億と、既に電子書籍市場よりも規模が小さい

出典元:2024 eラーニング/デジタル教育ビジネスレポート

市場が伸びていない以上、オンライン講座の売上を伸ばそうと思ったら、「シェアを奪う」しかありません。
人気の講座が売れて、新しく出したあなたの講座が売れないのは、当たり前なのです。

何もしなければ、講座の売上は良くても市場と同様に横ばい。あるいは、競争に負け、減少し続けていくのが自然な流れです。

現在の講座からの毎月の収入が20ドル程度で、「新規」タグが外れているのなら、「ベストセラー」でも取っていないかぎり、1年後も毎月の収入は20ドルのまま(あるいは0ドル)です。

一方電子書籍は、何もしなくても大丈夫。市場が伸びているからです。
電子書籍の消費量が増えるにつれ、シェアを奪わなくても、売上が伸びます。

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ここまでご覧になって、Kindleに興味を持たなかった方は続きを読む必要はありません。

そっとページを閉じてください。

まだ読んでいるということは、Kindleを出したいと、少なからず考えていますね。では、具体的な話しをします。
講座を元に、Kindleを出すには、以下の作業が必要です。

  1. 文字起こし
  2. 編集
  3. 画像の挿入
  4. 表紙作成
  5. Kindleへの最適化
  6. (出版アカウント作成)
  7. 出版登録

「うわ・・大変そう」って思いましたか?

実際、なかなか大変です。

7年間のエンジニア歴があり、ITに強い私でも・・講座を作るときと同じか、あるいはそれ以上の時間がかかりました。

そこで、じゃぱそんが、あなたの本を代わりに出版します。

ちょっと質問です。


もし、講座からの毎月の収益が、何もしなくても倍になるんだとしたら・・あなたにとって、いくらの価値がありますか?


もし今、10万/月稼げているならそれが倍になったとして、年間だと+120万。
数千円程度でも、Kindleと合わせれば7桁に達するかもしれません。そうなれば年間12万です。

もし、講座の毎月の収益が、何もしなくても倍になるんだとしたら・・


そしてそれが、講座の売上アップにもつながり、今後のKindle市場において先行者ポジションを取れる可能性があるとしたら・・

あなたにとって、いくらの価値がありますか?

オンライン講座特化のKindle出版代行サービス

JapaBook

79,800円(税込)

※2時間以内の動画の場合。以降、+30分ごと10,000円

含まれる作業

必要な作業をすべて、弊社で実施します。

  • 原稿作成
  • 原稿の電子書籍データ化
  • 表紙作成
  • Amazon出版用アカウント作成
  • 出版手続き
  • スライド画像の挿入*
  • 操作画像の挿入、装飾*

*スライド、操作合わせて50枚まで無料。以降100円/枚

※免税のためのマイナンバーカードの情報入力など、一部の作業のみご協力いただく必要があります。(やり方はご案内します)

\リリース記念キャンペーン実施中/

JapaBookの特徴

動画を渡すだけで本が完成

動画の受講リンクを送ったら、あとは待つだけで出版完了。講座の内容を元に、書籍を作成します。原稿作成はもちろん、打ち合わせも不要です。

プロのライターによる編集

弊社では、Webライタースクール「ライじゃぱ」の運営と、Webメディア構築代行も事業として行っています。執筆経験の豊富なプロのライターが、あなたの話し言葉を、文章として最適化します。

講座内の資料・画面から、画像を挿入

講座内で使用されているスライド資料を、切り替わりのタイミングで原稿内に挿入します。プログラミングやツールの使い方に関する操作画面についても、適切にスクリーンショットを取得します。

紙での出版も標準対応

電子が伸びているとはいえ、まだまだ紙の本の需要も強いです。 紙でも出版することで、Kindle内に限らず、Amazon全体の検索結果に表示できます。 紙出版に、オプションではなく標準対応します。

英語版の出版オプション付き

英語人口は日本の13倍です。英訳することで、アプローチ対象が13倍になります。コンテンツを世界に届けたい方に向けて、英語版の出版オプションも用意しています。

自社コンテンツによる知見

弊社でも、Udemy講座・Kindle共に公開しており、商業出版も経験しています。自社のコンテンツではないと見れないデータや、気づけない発見があります。培った知見を、あなたの本にも還元します。

じゃぱそんの出版実績(一部)

納得いくまで、他社サービスと比較してください

講座を渡すだけでKindleに出版できるのは、じゃぱそんだけです。

事例紹介

Kindleの出版直後から、講座単体と比べて収入1.5倍~3倍に

元のUdemyコースは2024年夏にリリース。受講生71人と、まだまだこれから。
講座の売れ行きに関係無く、Kindleが安定収益を生み出しています。

Udemyコース「テキスト不要・復習不要のMOS Excel365合格講座」
Kindle本「MOS Excel 365 問題集: 平均2週間、924.6点で全員が一発合格した講座からの、91問」
の2024/07~11 の売上データ

*Kindleのレポートによる、実際の数値です(写真は10月のもの)

なぜ、講座をKindleで出すだけで売れるのか?

講座を元にする時点で、クオリティに差がつくからです。

Kindleは、商業出版や自費出版と比べて、本を出すハードルが低いです。結果として、素人が書いた本も大量に公開されています。

*「Kindleストア」を開き、KindleUnlimitedの読み放題対象をチェックオンにして、あなたの講座が扱っているテーマで検索してみましょう。そういった本がたくさん見られるはずです。

あなたが作る本は、その道のプロとして、確かな知識の元、試行錯誤の末に作られた講座を元にします。

  1. 講師が書いた本だから、信頼してもらいやすく、読まれやすい
  2. 内容で他の本に勝てるから、良いレビューがつく
  3. さらに読まれるようになる

このような流れで、講座を元にした本は、売れやすいのです。

出版までの流れ

どんな感じで書籍化される?

ビフォーアフターをお見せします。

(元の動画)

(書籍化イメージ)

よくある質問

Q:10時間超えの長い講座でも、書籍化できる?

可能です。2時間を越える講座の場合、30分ごとに10,000円をちょうだいしています。

 

Q:ロイヤリティについて教えてください。

35%か70%のいずれかです。金額やKDPへの登録有無によって変わります。70%になるような設定をオススメします。

 

Q:原稿をこちらで直すことは可能?

はい、可能です。元原稿であるWordファイルをお渡しします。そのWordファイルを修正いただき、Amazonにアップロードし直すことで修正が完了します。(やり方は希望時にご案内します)

 

Q:講座から内容を修正してもらうことはできる?

できません。講座の内容そのまま、書籍化します。修正したい場合は講座自体を修正してからご依頼いただくか、完成した原稿をご自身で修正してください。

 

Q:書籍の中に講座への紹介リンクを貼っても大丈夫?
問題ありません。序盤に案内をすることを推奨しています。

 

Q:画像はどんな風に挿入してくれるの?

元の講座に合わせて、スライド資料を挿入します。操作画面の場合は、操作が伝わる単位で、講義画面からスクリーンショットを取得し、画像を挿入します。

 

Q:操作画面は、実際に操作した画面を貼ってくれるの?
いいえ、動画講義の映像をスクショします。そのため、実際の操作画面よりも画質が悪くなります。
実際の操作画面の取得を希望の場合、1枚/300円で承ります。

 

Q:装飾はどう行われる?

以下のルールに基づき、行います。
・大見出し、中見出し:講義のセクション等から判断し、設定
※細かい説明:※+小さい文字

 

Q:出すだけで売れるの?

勝手に売れる可能性もありますが、初動で適切なマーケティング施策をすることにより、軌道に載せやすくなります。
自らの経験を元にした、マーケティング施策事例を、サービス利用者の方限定でお伝えします。(PDFか動画を予定)

リリースキャンペーン【3組限定】

サービスのリリースを記念して、条件を満たす方を対象に、特別価格で提供します。

2時間以内の動画講義

79,800円(税込)

条件を満たす方、3組限定で・・・

↓

3時間以内の動画講義

49,800円(税込)

※以降、+30分ごと10,000円

※ただし、全員がキャンペーンを利用できるわけではありません。

以下を満たさない方は、申し込まないでください。

(条件)

・講座の受講生が、100名以上、レビュー10件・評価4.0以上

・利用後のインタビュー(20分程度)へのご協力

・弊社HPへ顔出し写真付きで実績として掲載可能な方

Kindle出版を代行するのは、自分勝手な理由です

(八丈島のふれあい牧場にて。息子とのツーショット)

正直に言います。

私がKindle出版を始めたのは、Udemyに見切りをつけるためでした。

 

私は4年前からオンライン学習プラットフォームUdemyに講座を出しています。
過去にベストセラーを3コースで獲得し、受講生は3000人超え・評価平均は5段階中4.5と、まぁまぁ成功している方だと思います。

そんな私でも感じるのが、「昔からいる講師の人には、まず勝てない」ということ。

例えば、受講生が2万人以上いて、評価も3000件以上ついている講座があったとします。(おそらくUdemyBusinessにも登録されているでしょう)

 

仮に、誰から見てもその講座よりクオリティが高い講座を作ったとして、同じように2万人が受講してくれるでしょうか?

答えは「否」です。
クオリティが高い講座ではなく、今売れている講座(≒クオリティが高そうな講座)が、売れるのです。

 

「どれだけ頑張っても、先行者には勝てない。であれば、プラットフォームを変えよう。」

そう思って目を付けたのが、Kindle市場です。

 

そうすると、思わぬことが起こりました。
2ヶ月目にKindle本単体の収益が7桁を超えただけでなく・・Udemy講座も、明らかによく売れたのです。

具体的には、「MOS Excel 365 Expertに79問で合格する講座」というUdemyコースとKindle本「MOS Excel 365 Expert 問題集: 厳選79問」を同時期に公開したら、2024年9月2日に出したUdemy講座が、11月27日にベストセラーを取りました。
わずか87日、過去最速記録です。

まさか、本を出すことで、Udemyも売れるようになるとは思っていませんでした。
そして本命だったKindleの収益は、ベストセラーを取ったUdemyよりも多いです。

 

・講座をKindleとして出せば、Udemyよりも稼げる
・Kindleを出すと、Udemyも売れる

すごいことに気づいてしまった、と思いました。
そして秘密にしておけば、Udemy内で勝つこともできるのでは、とも考えました。

 

でも、内緒にするのではなく、むしろKindleの出版を、代わりにやることにしました。

一人勝ちするよりも、大切なことがあったからです。
それは、ライターさんに良い案件を供給すること。

 

 

弊社では、Webライター教育事業「ライじゃぱ」を三年前から運営しています。

適応障害になり、逃げるように会社を辞めた私が、Webライターという仕事の存在に救われたからです。

相場が1記事8000円程度のところ、2万円でも依頼したくなるようなスキルのあるライターを何名も輩出しました。

ところが、「スキルに見合う案件が世の中に少ない」という課題がありました。

 

そこで思いついたのが、Kindle出版の代行です。
講座の内容を、読み物として最適化するには、スキルが必要。
この文章化作業を、「ライじゃぱ」の卒業生たちに依頼します。

 

つまり、「Kindle作戦を内緒にして一人勝ちする」よりも、「Kindle出版を代行して、運営している講座の卒業生にライティング案件を供給する」ことを優先しました。

 

「あなたのコンテンツを、より多くの人に届ける手伝いがしたい」
とか、
「価値あるものが、ちゃんと評価される世の中にしよう」

みたいな崇高な動機は、ありません。

生々しい、自分勝手な動機の代わりに、本気です。

事業を継続させていくために、あなたの本には売れてもらわないと、困ります。

 

あなたは、自分の講座に自信がありますか?

 

あなたのコンテンツが、Kindleでも通用するのか、知りたいですか?

 

答えがYesなら、弊社にお手伝いさせてください。

信頼できるライター陣と共に、あなたの大切な講座を、書籍化します。

 

 

それでは、あなたの挑戦を、お待ちしています。

 

株式会社じゃぱそん代表 田中 慎也

会社概要

会社名株式会社じゃぱそん(法人番号:2010501047017)
所在地神奈川県横浜市緑区長津田4-20
代表者代表取締役社長: 田中 慎也
設立2021年3月8日
資本金1,000,000円(2021年3月時点)
事業内容Webライター教育事業
Webメディア構築代行事業
Kindle出版代行事業
翻訳事業